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ブログ再開のお知らせ [レイアウト]

永らくお休みをしておりましたが、本日よりブログを再開いたします。
装いも新たに、レイアウトの製作は止めました。
これからは、レイアウトにおけるNゲージ鉄道模型をArduinoによる制御を試行錯誤することにいたします。
親爺ぃ

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とりあえず・・・ [Arduino]

前記事の対応策が解りましたので、ご報告です。


1)の起動時のサーボのあばれ現象ですが、入出力ピンに内臓プルアップ抵抗を使わずに、外部プルアップ抵抗を使ってください。

スケッチもそのように変更してください。

確実に起きなくなります。


2)のプルプル現象は、サーボ本体からすぐに電源線と信号線を離してくれればかなり鳴かなくなります。

サーボライブラリのdetach()関数で切り離すのはおやめください。

<追加情報>7/31
サーボ用別電源は必要ありません。
サーボから出ている赤及び茶コードはArduinoの5V及びArduinoのGNDから取ってください。
サーボの動力電流はわずか3mAも流れません。
Arduinoの出力ピンは1ピンあたり最大40mAが流せます。
サーボの1個くらいは余裕で動かせます。
仮に50機のサーボによるスローアクションポイントであっても、全てArduinoから取ってください。
Arduinoのプログラムは同時に数個のサーボは動かせません。
動かせるのは1個だけです。

対応記事の修正は手が空きましたらやっておきます。


(野暮用が忙しくて自分のブログまで手が回りません(-_-;))

ご迷惑をお掛けいたしまして申し訳けございませんでした。<m(__)m>


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緊急告知 [Arduino]

当ブログ内、サーボモーターを使ったArduinoによるスローアクションポイントは不具合を発生する場合があります。


<不具合1>
電源投入直後に、まれにサーボが誤作動します。

<不具合2>
ポイント転換後もサーボが「チリッ・チリッ」と微振動する。


対策は解りましたので実証実験出来次第、対応記事の更新をいたしますので、それまでは絶対に動かさないでください。


更新いたしましたら、お知らせいたします。


ご迷惑をお掛けして、申し訳ございません。


親爺ぃ

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